6月の初めに妻からひどいことを言われ、ストレス障害になってしまいました。
原因は妻の言葉もありますが、2年前にあった病院のわけのわからない検査、理不尽な対応が主な要因だったと思います。
それを契機に頭鳴りが始まった。頭鳴りはつらいが個人が我慢すれば、生活に支障はない。今度起こったのはお尻の違和感、これがあるとなかなか出かける気になれません。やる気もせずブログも止まってしまった。
3か月も過ぎたし、これからはもとの生活にもどしていきたいと思います。
またiPhoneの画面が反応しなくなってしまった。
対処法に従い、音量を上げるボタンを押してすぐ離す。次に音量を下げるボタンを押してすぐ離す。そして右側の「サイドボタン」を長押しにする。
ここでいつも失敗をしてしまう。サイドボタンを押していると、画面に「スライドで電源オフ」という表示が出るので、それをやってしまう。
ここは我慢して、なおサイドボタンを押しっぱなし(長押し)にする。絶対に指を離さない。すると、画面が真っ暗になり、再びAppleのリンゴのマークが表示されるまで(約10秒〜15秒間)ずっと押し続ける。
前回はこれができたが、もう忘れてまた「スライドで電源オフ」をやってしまった。とにかく「サイドボタン」を長押し。
近くのクリニックに睡眠薬をもらいに行きました。支払いはいつもどおりにQUICPay+で払おうとしたら、iPhoneの電源が入らない。これまで画面が固まり2,3度操作不能になったことがあるが、電源が入らないのは初めてだ。しかたなく現金で払ってきました。薬局も同様。
家に帰りまずバッテリー充電を接続。するとiPhoneの画面にバッテリー不足の絵が表示された。なんだバッテリー切れだったのか。バッテリー切れのiPhoneを持って外に出たのは初めてだったので、そんなこと思いもしなかった。
今日はたまたま財布を持っていたので現金払いができ助かりました。
岐阜大仏は、奈良や鎌倉のような金属製ではなく。木や紙でできている。大イチョウの木を真柱とし、編んだ竹材と粘土で型を作り、経文が書かれた紙を貼り、その上に漆と金箔を施しした立派な大仏です。
微笑みかけるように穏やかな表情が素晴らしい。長い時間見とれていました。高さは13.7m、塔の中にありそこまでの大きさは感じなかった。
岐阜大仏のあと伊奈波神社に寄ってきました。そのあと岐阜駅まで歩いて、途中、「岐阜タンメン」の店を見つけて食べる予定でしたが、1軒も見つからず。どうも「岐阜タンメン」は、2009年4月に愛知県稲沢市に屋台で出店した「タンメン専門店 板谷」が起源のようで岐阜にはないのか?もうどこでもいいから一度タンメンを食べてみたい。
今年の花粉症はひどい。目も鼻もどちらもだ。おまけにだるい。
内科医からもらった薬を飲んでいるが、まったく効かない。昨日薬局でこの薬効きが弱いんですかと聞くと弱いと言われました。
もっと強い薬に替えたいが、昔前立腺肥大でおしっこがでなくなったことがあり、それで替えて以来同じ薬を飲んでいます。
前立腺肥大の手術をしたことがあり、たぶんどんな薬でも大丈夫だと思うが、なぜか替えるのが怖い。