キーボードの「K」が押しても反応しなくなりました。キーキャップを無理やり剥がそうとしたが、取れず。もう使えないとあきらめたら、ちゃんと動くようになった。
12年半使っています。小型のBluetoothキーボードです。同じようなキーボードはもう売ってないから直ってよかったです。
キーボードの「K」が押しても反応しなくなりました。キーキャップを無理やり剥がそうとしたが、取れず。もう使えないとあきらめたら、ちゃんと動くようになった。
12年半使っています。小型のBluetoothキーボードです。同じようなキーボードはもう売ってないから直ってよかったです。
最近使っているキーボードは、iclever IC-BK11というBluetooth接続できる小さなキーボードです。
お気に入りのマウスが使えなくなりました。
小型のBluetoothキーボードを使っています。チャタリングが発生するのが難点だ。最近それだけでなくキーボードのBluetooth接続が途切れ、入力が出来ないことがある。
試しにBluetoothではなく、USBレシーバータイプのキーボードを使ってみたら、どちらも発生しなかった。明らかにBluetoothの接続に問題がある。
まずデバイスマネージャーで該当のBluetoothのプロパティを開き、「電源の管理」のチェックを変更した。「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェックを外した。
次にBluetoothキーボードのペアリングを一つだけにした。これで、Bluetoothの接続切れがかなり改善した。
一方、チャタリングは解消しなかった。リチウム・バッテリーで一番使いたいiclever IC-BK11のチャタリングがひどい。これまで打つ手なしという感じだったが、今回は、「コントロールパネル」の大きなアイコン表示にある「キーボード」で二つの入力設定を変更した。「キーボードの連続入力が開始されるまでの時間の設定」を長く、そして「キーボードで連続入力する速度の設定」を遅くした。これによりチャタリングも解消した。
PC用のキーボードは、横幅が22cm以下の小さなサイズでBluetooth接続のものを長年使っています。買い換えたいのでAmazonでこのサイズのキーボードを探したが見つからず。
2013年7月にTK-FBP013を買ってこれをメインにしてきたが、10年以上経っており、乾電池の交換費も高い。これに替わるキーボードを確保したい。
そこで、いったんチャタリングがひどくて使えなかった20cm幅のiclever IC-BK11を使い始めた。2台あり1台はすぐにチャタリングが発生し、代用品にならず。
今は、もう一台のiclever IC-BK11を使っています。はやりチャタリングが発生するも、キーボードの電源をOFFにしてチャタリングを解除すると使えそう。これが二日連続で発生したが、その後はチャタリングが発生していません。
この状態が1か月ほど続いたと思ったら、まだ1週間しか経ってなかった。この先も順調にいくような気がします。2台あればなんとかなります。
今デジタル機器関係でやりたいことはない。
あえて心配なのはキーボードだ。2013年7月に買ったTK-EBP013が10年以上経っており、時々キーが目詰まりする。今のところガスを吹き付けると復活するが、そろそろ寿命だ。
TK-EBP013は横幅22cmの小さなキーボードだ。この小さなサイズのキーボードが欲しいが、アマゾンになかった。このキーボードの予備として、20cm幅のiclever IC-BK11を買ったが、チャタリングがひどくて使えなかった。このiclever IC-BK11はチャタリングがひどくてあとからもう一台再搬送してもらったので二台あるが、ともにチャタリングが発生した。
22cm以下の小さなBluetooth接続のキーボードが欲しい。買いたいが見つからない。そこでしかたなくiclever IC-BK11をもう一度使えるか試した。
あとから送ってもらったiclever IC-BK11は試用二日目にひどいチャタリングが発生し、使用不可と判定した。
現在もう一台のiclever IC-BK11を使っている。試用二日目でチャタリングが発生していない。いずれチャタリングが発生すると思うが、ほかに使えそうなものがない。もしチャタリングが発生したら、その時に原因を探しチャタリングしないようにしたい。
結局代用品がないから、手元にあるキーボードをだましだまししながら使っていくしかない。
今使っているキーボードは、TK-FBP013とiclever IC-BK11の二つです。
3台切替ができるマルチペアリングマウスの使い方がやっと決まった。
最初は、PC2台とAndroidスマホの3台につがける予定でした。それがBluetoothのヴァージョンが古いためか、ミニPCにつながったものの、動きがぎこちなかったので、ミニPCに利用できなかった。
1台分を使わず、つなげないのはもったいないから、Fire TV stick用に使うことにした。これもいろいろ問題があった。マウスが使えてもリモコンに替わってすべてマウスでできるわけではない。何より立ち上げたホーム画面でマウスが使えない。だからリモコンが必要。
マウスだからブラウザで一番使えるが、リモコン操作より少しマシな程度。困った点はマウス接続により、マウス操作と無関係なホーム画面で問題が発生した。
ホーム画面には利用するアプリの一覧表示があり、リモコンのナビゲーション・ボタンによりアプリを選択するが、勝手に移動してしまうため、アプリを選べないのだ。マウスの接続を切れば元に戻る。
ホーム画面などマウスを使わない場面ではBluetooth接続を切ればいいが、これでは、マウスを接続したり切ったり手間が増えるではないか。対処できないか。設定を替えて様子を見たが、時々直ったかのようになるが、不具合は改善しない。
最後にFire TV stickを再起動したら、直った。まさかだが、考えてみれば、再起動はかなり有力な方法だった。これに気づかず、解決までに1週間かかった。
3台までの機器をペアリング出来るマルチペアリングマウスを買いました。
買う時にBluetoothがVer3.0規格と知っていましたが、これが原因かもしれないが、今メインで使っているミニPCにつないだ時、マウスの動きが時々おかしい。
テレビ画面の解像度を落としたり条件を変えてみたが、その微妙な動きはとれない。違和感を持って使うより、マウスの台数を減らせないが、これまでのマウスを使ったほうがいいと判断しました。
それでも古いPCとAndroidスマホを切り替えて使えるから、マウス3台からマウス2台に出来ました。
Amazonで再度調べたら同じ業者からVer5.0規格のBluetoothものが販売されていました。たぶんこれだったら使えたかも。ちょっと失敗かな。3台のマウスがイヤだったからこれで良しとするか。
3つのデバイスを切り替えられるマウスを買いました。
2つのPCとAndroidスマホ用に使う予定です。スマホ用のマウスをさらにテーブルの上に置いたので煩わしくなり、一つのマウスを切り替える方法にしました。
3つのマウスが不用になったのは心苦しいが、しかたがない。
キーボードもそうですが、マウスも大きく重いものは嫌いです。
TK-EBP013の接続
パソコン側でBluetoothの追加をクリックし、ペアリングの準備をする。
私は小さなキーボードが好きです。ちょうど1年前に使っていたキーボードが乾電池式で、電池交換が面倒なので「折りたたみ式のミニキーボード」を買いました。
バッテリーの持ちがいいと思っていた「折りたたみ式のミニキーボード」が電池切れに。充電して文字入力しようとすると、勝手に「0」が入力されてしまう。それも続けて連打されてしまう。連打が止まらない、大変なことになった。最初にパソコンの再起動をしたが改善せず。Bluetoothの再接続をして効果なし。
今度使い始めた充電式のキーボードですが、ガムテープを貼ることで折れ曲がらなく、ふつうに使えます。軽くて小さくて便利です。
二つ折りのキーボードをメイン使用するようになり、最初に困ったのが「:」の入力です。
6月に二つ折りの携帯用キーボードを買いました。
小さなキーボードを買いました。
パソコンのキーボードとマウスは、Bluetoothで無線でつないでいます。電源は乾電池。