今年の花粉症はひどい。目も鼻もどちらもだ。おまけにだるい。
内科医からもらった薬を飲んでいるが、まったく効かない。昨日薬局でこの薬効きが弱いんですかと聞くと弱いと言われました。
もっと強い薬に替えたいが、昔前立腺肥大でおしっこがでなくなったことがあり、それで替えて以来同じ薬を飲んでいます。
前立腺肥大の手術をしたことがあり、たぶんどんな薬でも大丈夫だと思うが、なぜか替えるのが怖い。
今年の花粉症はひどい。目も鼻もどちらもだ。おまけにだるい。
内科医からもらった薬を飲んでいるが、まったく効かない。昨日薬局でこの薬効きが弱いんですかと聞くと弱いと言われました。
もっと強い薬に替えたいが、昔前立腺肥大でおしっこがでなくなったことがあり、それで替えて以来同じ薬を飲んでいます。
前立腺肥大の手術をしたことがあり、たぶんどんな薬でも大丈夫だと思うが、なぜか替えるのが怖い。
1月ごろから妻の左側に坐骨神経痛が出るようになりました。
ブロック注射で効かず。かつて2回手術をした病院に急遽行き、検査をしてもらいました。痛くて我慢できないのに検査結果は特に問題なし。
翌朝予想外のことが起こった。ベッドから起き上がれない。動けないのだ。救急車を呼び昔心臓手術をしたことのある大病院に搬送してもらった。
たまたま土曜日、次は日曜日で月曜日は祝日。けっきょく3日の間は痛み止めをしてもらっただけで、やっと火曜日にブロック注射をしてもらった。
傷みは半減したが動けない状態のまま。そんな状態なのに夕方に担当医から転院を予定してほしいと言われた。信じられない。一体どうなっているんだ。どうするすべもない。これまでブロック注射を受けていたクリニックに電話した。どうしたらいいか相談しました。とてもいい医師だから電話したのだが、話を良く聞いてくれ、クリニックにある資料を大病院に渡し、再検討をお願したようだ?そのクリニック医師は大病院の出身で週のうち午後1回だけ、その大病院の診察を受け持っていた。結局ブロック注射をして効果がなく緊急手術をすることになった。
幸い手術はうまくいき、先週土曜日に退院できました。入院から退院まで3週間。妻は激痛で、私も本当につらかった。
大晦日のお昼ご飯の時に右の首から鎖骨にかけて痛くなった。首を動かすとピリッと針を刺すような痛みが走った。
思い当たることはない。咀嚼の時に顎関節で音がする。それと関連があるかと思ったが、顎関節の音は左側、痛みは右側だ。
寝起きや朝なら寝違えも考えたが、昼だったので寝違えは考えもしなかった。知り合いの3人が頚椎の神経症を患っており、この痛みは神経症だと思った。
私は、耳や顎など首から上にいろいろなトラブルをかかえており、大変なことになったと思った。病院が年末年始の休み中でひどくならないことを祈った。
調べているうちに神経症の痛みではないとわかりほっとした。では原因は何か。AIに聞いてみた。すると「寝違え」らしい。痛みの場所や具合など寝違えの可能性が高いようだ。それならば2,3日で痛みが取れ1週間もすれば治るはずだ。
年を取ると寝違えも朝ではなく、昼から痛みだすのか。そこがわからない。
20日土曜日に競馬場に行き、家に帰ってくると、妻が携帯会社をauからドコモahamoに替えていた。
その前に安いプランへの変更や機種変更でいろいろ面倒をみてやったのに移動販売に引っかかって勝手に契約変更をした。料金は変わらず。データ量は大きくなるが、窓口がネット対応で妻にはまったく不向き。
あまりのひどさにあきれ、怒り心頭、ストレスが噴出。
そのあとすぐに口や喉があちこち何かの拍子でチックチックと痛い。原因がストレスにしては即効過ぎるが、ほかにい見当たらない。そのうち上あごの裏側に傷のような口内炎ができ、水曜日に耳鼻咽喉科に行ったら口内炎の薬をもらえた。その薬を塗ったら少し良くなった。そのあと大腸の内視鏡検査があったため薬塗りを中断した。
そして症状が発症してから1週間が経つと、ほぼ口、あご、首のチックとする痛みがなくなった。
あらためて調べると、「ストレスによる口内炎は、頬の内側、舌、唇などの柔らかい場所に発生します。口内の粘膜の潰瘍や炎症が上あごの裏側や歯茎、喉や口蓋垂などに発生することもあります。」
場所はまさにこのとおりで、食事や歯磨きなど口を動かすときにチックとする痛み が出ました。ストレスを感じて口の中が傷つきやすくなったところに歯先などが当たり、口内炎になったのかもしれない。
昨日、大腸の内視鏡検査をしてきました。
検査時いつも高くなる血圧測定は、準備前185、検査前155、検査後145と相変わらず高い。クリニックも承知しているようで心電図はとらない。
説明時に前立腺肥大という言葉があり、気になった。聞くと腸の動きを抑える筋肉注射でおしっこの出が悪くなる人がいるという。これは困ったと思った。一昨年前立腺の生検で尿閉になり、前立腺肥大の手術をしているからだ。おそらく問題はないが念のため注射を替えてもらった。
腸が動いて内視鏡が奥に入れづらい時は別の注射を打つことにした。結局検査中に肩に筋肉注射を打つことになった。こちらは副作用として一時的に血液中の糖分が少なくなることがあるらしい。持続時間が短いため、検査中に注射する。
事前の注射をしなかったため、腸が動きすぎて内視鏡が奥に進まず、下腹が張っていつも以上につらかった。やはり検査前に注射をしたほうが良さそう。
夜、スマートウォッチの測定値を見た。仮睡眠が検査の時間中に付いていた。検査中に居眠りするわけがない。おかしいなと思ったら、その間は心拍数が下がっていた。腸の動きを抑える薬で心拍数が下がったのだろう。
大腸の内視鏡検査はつらい。42歳の時にポリープ切除をしてポリープの先にがん細胞があったと言われた。その後はポリープができていないので、次回の検査は3年後にしよう。
11月28日に胃の内視鏡検査をしました。ポリープが1個見つかり、つまんで組織検査に回しました。
昨日、その結果を聞いてきました。胃底腺ポリープと言って問題のないポリープでした。検査の時、先生は「たぶん問題ない」と言われたが、検査は、問題があるからするので、やはり心配でした。
先生は「念のため」と言ってでしょう。と言うが、間違いなく「たぶん」と言われたので気になっていました。
内視鏡の画像を見る限り、3mmで形も色も模様も問題ないと思ったが、結果を聞くまでは不安でした。先生が言うには、見た目は問題なかったが、ピロリ菌駆除前の荒れた箇所があるため検査をしたということでした。胃底線ポリープができたのは、その荒れた箇所が良くなってきた証拠であるとのこと。
函館の旅行中、気持ちが悪くなり、乗り物の中で吐いたらどうしようかと心配した。
幸い吐くまでの状態でなく助かりました。昔タイに行った時に象に乗り、怖くてしかたがなかったことがあります。その帰りの飛行機の中で気持ちが悪くなり、大変な思いをしました。その後二度飛行機に乗ったが、気持ちが悪くなったことはなく、機内で気持ちが悪くなることは想定外でした。
それより心配だったのは耳です。気圧の差で耳の状態がおかしくなると思っていました。これは、しばらくすれば治るのであまり気にはしていませんでしたが、こちらは予想に反してなかった。
どうして耳が気になるか。9月から10月にかけて耳管開放症になり、たびたび耳の状態が悪くなった。そのため飛行機の中で間違いなく耳が詰まる症状が発生すると思った。しかし起こらなかった。「耳が詰まる。自分の声が響く。呼吸音が聞こえる。」など症状は同じだが、原因が違うのでしょう。
耳管開放症は暑い時汗をかきながら草取りをし起こりました。原因は水分不足か。ただそれだけではない。知り合いの車に乗せてもらい猛スピードを出されると耳管開放症が発症した。恐怖心も原因になるか。
気圧差で山に登ると間違いなく耳がおかしくなります。耳管開放症はこれと関係があるものと思っていたが、特に関係はなさそう。
函館の旅行中、気持ちが悪く大変だったが、その予兆は5日前にあった。
5日前に昔の職場の同期会があった。電車に乗るとなぜか気持ちが悪く吐き気がする。自分が今回は幹事だから行かないわけにはいかない。それでいったん家に帰り、1時間ぐらい様子を見ることにした。
戻った駅のホームに降りると少し吐き気が収まっていたので、再び電車に乗り、同期会に向かった。宴会をしてそこで宿泊し翌日家に帰った。吐き気はなかった。
その後夜中に目が覚めて頭鳴りがひどかったが、吐き気はなかった。
そして旅行が始まった。5日前にあったことが気になり不安だった。それがあってか気持ちが悪くなってきたが、旅行を中止するほどでもなかった。1日目より2日目そして3日目と段々体調が悪くなった。
家に帰りよくなったと言えば、多少マシになったが、頭鳴りが続く。きのうは妻のiPhoneのバッテリー交換がうまくいかず、修理の待ち時間中に気持ちが悪くなった。
ちょっとした緊張やトラブル、ストレスで体調が悪くなる感じ。ストレスに弱い人間だがこんなことで体調が悪くなるなんて信じられない。まずはかかりつけ医に相談してみよう。
今回の函館旅行は、体調不良で大変でした。
出かける朝にすでに体調が悪かったが、9万円支払っているし、たぶんすぐに体調は良くなると思い予定どおり出かけました。
飛行機に乗り込む前まで気持ちが悪かったものの、飛行機が上空で水平飛行になる頃には収まり安心したが、函館山に登るバスを待っている間に気持ちが悪くなりその後も一時的に症状が軽くなることがあるが、ずっと気分が良くなかった。特に2日目の夜は、頭鳴りがひどくなりこの先どうなるか不安がマックスになった。
目が覚め午前中の観光計画は取りやめ、すぐに函館空港に行った。空港ではすることがなく困ったが、どこも回る気にならなかった。
おそらく自律神経のバランスが崩れての体調不良だと思うが、いつもの頭鳴りのほかに胃腸をやられ吐き気がして辛かった。旅行中では初めてのことでつらかった。
原因はストレスらしいが、小さな心配ならいっぱいだが、どう考えても心当たりがない。結局は老化かな。
予期しない交通トラブルが二つあった。一つは夜景を見るためのロープウェイが点検休業中だった。空港の待ち時間にiPadでGoogleMapを見たら、ロープウェイのところに「臨時休業」の文字があった。今日は臨時の休みかなと、HPを開いて確認したら長期休業中だった。調べると代替手段のバスは便数が少ないため、早めに行って待っていたら気持ちが悪くなった。
2日目は函館駅で大沼公園に行きの列車が出発時間になっても来ない。まもなくすると列車が鹿と衝突する事故があり、発車が遅れると案内放送が流れた。発車時刻がわからないと言われ、ここでもパニック。幸い30分程度の遅れで済み、旅行スケジュールに支障はなかったが、精神的に良くなかった。
気持ちが悪いと説明資料を読む気にならないから資料館には入れない。列車やバス、飛行機になかで吐いたら困るから食事の量を減らした。というより食欲がなかった。
大変な3日間でした。
上唇の左側裏にできた口内炎は二日で治りました。
昔のメモを見たら薬を塗るとすぐ治る感じ。
仕事をしていた時は口内炎がよくでき、とても痛かったので気になりましたが、そう心配することはなさそう。
昨日の昼ご飯の時に上唇の左側に違和感があった。
指で触ると上唇の内側に腫物ができていた。歯が邪魔して目で確認できなかったけど、「アフタ性口内炎(潰瘍性口内炎)」ではないか。それだと、原因はストレスや疲れによる免疫力の低下、睡眠不足、など。昨日は体調がよかったけど。
1~2週間で自然治癒するみたいだが、食べる時に痛いのは困るから早く治したい。すぐにドラッグストアに行き口内炎の薬を買ってきて患部に塗った。
夜には腫れがひいて治った感じ。塗り薬の効きが早すぎる。腫れが柔らかかったので、治り始めだったかもしれない。
そう思っていたら間違いだった。シュークリームを食べていたら上唇の左側が変な感じ。指で触ってみると丸いコリコリがある。全然治ってなかった。それほど痛くないから気づかなかっただけだった。
2週間ほど前に耳管開放症が発症した。鼻と耳をつなぐ耳管が閉じずに開きっぱなしになる病気で、自分の声が響く、耳が詰まった感じ、自分の呼吸音が聞こえるなどの症状が現れた。
その時は鹿児島沖で台風が発生した時だったので気圧が関係していると思ったが、そうではなかった。耳管開放症の原因は、急激な体重減少のほか、体内の水分不足や精神的ストレスのようだがよくわからない。耳鼻科に行ってきた。頭を下げる。横になると一時的に症状が軽くなるそうだ。食塩水をもらってきた。鼻に注入して様子を見てくれということだった。
これまでも時々なったことはあるが、1日に数回症状が出て2週間も続くのは初めてであり心配になった。
私の場合、山や飛行機で耳が詰まったようになるが、これは気圧が急激に変化し、耳管による気圧調整が追いつかず発生するもので、症状は同じだがこれとは違うようだ。
今日は腹部エコーをしてもらいました。
前回の2年3か月前とあまり変化がないと言われました。脂肪肝あり。胆石は小さいが胆のうの出口近くにあるので、胆汁が詰まり激痛になる恐れがある。その時はクリニックへ、夜間は救急車を呼ぶ。
腎臓の結石は小さくそれほど気にしなくてもよい。前立腺の大きさは40mmと言われました。
15年ほど前に初めて腹部エコーをした時から胆石はあったが、石が動いてほしくないです。
新型コロナの発症は8月9日の土曜日でした。
午前中にジムに行き筋トレをしてきました。午後なんとなく体がだるく、腰が少し痛かった。腹筋もしたが、腰を痛めるほどではなかった。
スマートウォッチで心拍数をみると80ぐらいで、通常より30も高かった。緊張すると高くなるが、緊張するようなこともなく、ずっと高いままで、少し体を動くと100を超える数値でした。
夕方になり、熱がある感じでしたから、体温を測ると37度を超えていました。それで急いでクリニックに行き検査してもらったら、コロナウイルス陽性でした。コロナが広まってから風邪をひいたことがないから、コロナかなと思っていたら、やっぱりコロナでし。
コロナの最初の体調変化は「軽い腰痛」でした。体がだるく、腰が少し痛く、心拍数が異常に高くなっていた。熱があると感じたのは、そのあと5時間後でした。
今日は発症後12日目です。心拍数は完全に発症前に戻っており、コロナは完治したと思います。
新型コロナに感染して気になったのは、喉の症状です。
少し痛む程度でしたが、咳が出る。痰がからみ咳き込む。これが夜、起こるので心配でした。病院に行って咳止め薬をもらい、飲みましたが、気休めにはなったが、効果はさほどありませんでした。
もう一つこれには大きな心配がありました。喉がもっと痛くなり、食事ができなくなるのではないかと。昔、数回経験したことがあり、これを一番恐れていました。
幸いそうした事態にはならなかったので、助かりました。今回のコロナで咳が出たり痰が絡んだりした箇所は、気管のほうで食事の通り道ではなかったためか。ふつうに食事は取れたので良かったです。
8月9日に感染した新型コロナは、最初体がだるいというほかは、あまり症状がなかった。
医者からもらった薬は漢方の風邪薬であり、喉が少し痛い程度で熱は微熱だった。ただ二日目から咳がひどくなり、夜は咳き込んでよく寝られなかった。痰がからみ苦しかった。
不安になったので12日の火曜日、最初にかかったクリニックがお盆休みだったので、別の病院に行きました。そこはコロナ患者をたくさん扱っていた病院で、コロナはふつうの風邪扱いで、すぐに咳止め等をもらえた。
ただ咳止め薬を飲んでもなかなか改善せず、5日間の療養期間が過ぎても咳が出続けた。咳と痰を除けばほぼコロナの症状はなかったが、咳が出ると家族も怖がる。発症後1週間でもまだ人とは話ができません。あと1週間は慎重になろう。
8月9日土曜日に新型コロナにかかりました。
午前中ジムに行きました。少し腰が痛い。ジムでは特別なことをした覚えがない。そして少しだるい。ふとスマートウォッチで心拍数を見ると、80台で異常に高い。なんど測り直しても下がらない。緊張すると異常に高くなることがあるが、緊張などない。
スマートウォッチの不具合か確認するため、血圧計で計ったら異常に高い。体がだるく不可解だが、特別気にはならなかった。
夕方になると熱を感じる。体温計を当てたら37度を超えていた。これは異常事態だ。病院に行くことにしました。。でも土曜日の午後5時、ほとんどのクリニックは土曜日は午前中のみで診察をしているクリニックはなかった。
日曜日に開いているクリニックか休日診療所に行くことにした。そう思っていたら、妻が午後6時まで開いているクリニックを見つけた。以前痔で1回行ったクリニックでした。すぐ車を飛ばして行きました。患者は一人もいなくてすぐ診察してくれました。コロナの検査結果は陽性でした。
薬局でもらえた薬は漢方と38度以上になったら飲む解熱剤、それにトローチだけでした。
家に帰ると体温が38度まで上がることはあったが37度台で上下していたので解熱剤は飲まなかった。やはり不安でぐっすり寝られなかった。