これまでブラウザは、Chromeをメインで利用してきましたが、Edgeメインに替えました。
これまでAIなんて興味ありませんでしたが、EdgeにあるCopilotを使ってみたら、これは便利ですね。要約してくれるし、深堀してくれるし、一気に気に入りました。
ネット上にある情報をコンパクトに一瞬で見せてくれます。時間節約になります。
本当はネットで見つからない情報を出してくれるならありがたいが、それは無理ですね。
これまでブラウザは、Chromeをメインで利用してきましたが、Edgeメインに替えました。
これまでAIなんて興味ありませんでしたが、EdgeにあるCopilotを使ってみたら、これは便利ですね。要約してくれるし、深堀してくれるし、一気に気に入りました。
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本当はネットで見つからない情報を出してくれるならありがたいが、それは無理ですね。
最近ブラウザのEdgeをよく使うようになった。Copilotのページ要約が良い。それからEdgeにはページの読み上げ機能があって便利そうだけど、わが家のPCは機能しない。
理由がわからず、iPadではページ読み込みがどれぐらいできるか、確認している最中にVoicd Over騒動が起こった。背後にEdgeの読み上げ機能の不具合があった失敗だった。
Edgeのページ読み込みができない原因は、結局見つからなかったが、参考になるサイトが見つかった。
Microsoft EdgeのRead Aloud不具合を徹底解説!Adobe統合の影響と対処法まとめhttps://ittrip.xyz/microsoft-edge/edge-readaloud-issue-solution#google_vignette
これを読むとできないのは私だけではないようだ。拡張機能「Read Aloud」を追加すれば、なんとかなるみたい。長い文章のサイトが多すぎて、要約や読み上げ機能がないととても読み切れない。
今日は大急ぎでiPhoneの修理店に駆け込んだ。
iPadでトラブルが発生。読み上げ機能を使いたかったが、読み上げができなかったので、間違って設定にあるVoice OverをONにしたのが、大騒動の元。
Voice Overの操作がわからなく、iPadの画面のロック解除ができなくなった。指紋認証で開かず、パスコード入力画面になり、4桁の暗証番号を入力するも開かないのだ。そもそもVoice Overがどういうものかわからないし、検索して出てきたことはすべてやってみたが、解決しない。
Voice Over実行中のiPadで、ロック解除する方法が見つからないのだ。これ以上調べても時間の損。iPhoneの修理店に行って聞くのが一番の解決策だと思った。店員にiPadを差し出し説明すると、すぐに解決した。
ダブルタップで暗証番号を入力するだけでした。数字の1なら1を2回タップする。たったこんなだけのことだった。
店員に料金を聞くと、何もしたわけではないので、いただきませんと言われた。iPhone12miniのバッテリーが悪くなったらここで交換しますと言って帰ってきた。自分で解決法を探していたら悶々しながら2日はかかっただろう。iPhoneの修理店に感謝。
お盆にミニPCが調子が悪くなり、すぐ中古PCを買ったのは正解でした。
でも中国製のミニPCだから故障と早々に判断したのは、ミスの可能性があったため、色々試して確認した。
Windows11で使っていた時に調子が悪くなり、インストールし直したが、できなかったため、あきらめてUbuntuをインストールした。Ubuntuにしたらそれほど問題なく使えたので、本当に機器故障だったのか、確信が持てなかった。
しかしフリーズもなく使えるUbuntuが、起動の前にハードリセットが必要になり、またWindows11のインストールを再度試みたが、できなかったことから機器故障と確信した。
故障だが、Ubuntuは使えるのでありがたい。Ubuntuは昔インストールしたことがあるが、実際に使うのは今回が初めてだ。Windowsアプリが使えないだけで、ブラウザはForefox,Chrome,Edgeが使え、Windowsと遜色ない。
実際に困るのは、年賀状アプリの「筆王」が使えないことと確定申告がUbuntuではできないことだけだ。年賀状はあと何年出すかだし、確定申告はiPadで作成すればよい。
これまでWindowsPCは必需品と考えていたが、そうでもなさそう。わざわざWindowsの予備機を置いておく必要はない。
ミニPCの不良操作が電源関係によるものとわかったが、ネット検索で同じ症状例が見つからず、具体的な原因はわからない。
ただお盆に発生した時と違って、画面が固まるようなフリーズや電源ボタンによる強制終了が出来ずコンセントからACアダプターを抜くような末期的な現象は発生しない。シャットダウンで電源が切れるようになり、ずいぶんマシになった。
現状、ふつうどおりの電源ボタン起動が出来ず、ハードリセット(電源供給の停止)を行ったのちに電源ボタンで起動させている。前回の操作でシャットダウンで正常終了しているが、終了後も残留電荷が残るようでハードリセットで放電しないと電源ボタンで起動が出来ない。
ACアダプターをコンセントの電源タップでON.OFFをしており手間が増えたが、以前のような発熱もフリーズもなく安定しており、この操作手順でミニPCを使っている。もし発熱があれば、機器不良と考え使用停止にするつもりだ。
コンデンサなどの部品に故障があり、電源を切った後も電荷が残ってしまう。このため発生しているトラブルと考えているが、あくまでも推測。電源ユニットやマザーボードの致命的な故障ならば完全に動かなくなるはずだ。だから放電ができない程度のトラブルと考えている。
なお新たな発見があった。電源ボタンを押しても起動しないが、電源ボタン を長押したあと再度電源ボタンを押すと起動した。内部にホコリが溜まりすぎて帯電している可能性もあるが、Youtubeで見た限り分解は難しそうだ。
2週間ほど前に耳管開放症が発症した。鼻と耳をつなぐ耳管が閉じずに開きっぱなしになる病気で、自分の声が響く、耳が詰まった感じ、自分の呼吸音が聞こえるなどの症状が現れた。
その時は鹿児島沖で台風が発生した時だったので気圧が関係していると思ったが、そうではなかった。耳管開放症の原因は、急激な体重減少のほか、体内の水分不足や精神的ストレスのようだがよくわからない。耳鼻科に行ってきた。頭を下げる。横になると一時的に症状が軽くなるそうだ。食塩水をもらってきた。鼻に注入して様子を見てくれということだった。
これまでも時々なったことはあるが、1日に数回症状が出て2週間も続くのは初めてであり心配になった。
私の場合、山や飛行機で耳が詰まったようになるが、これは気圧が急激に変化し、耳管による気圧調整が追いつかず発生するもので、症状は同じだがこれとは違うようだ。
今日は腹部エコーをしてもらいました。
前回の2年3か月前とあまり変化がないと言われました。脂肪肝あり。胆石は小さいが胆のうの出口近くにあるので、胆汁が詰まり激痛になる恐れがある。その時はクリニックへ、夜間は救急車を呼ぶ。
腎臓の結石は小さくそれほど気にしなくてもよい。前立腺の大きさは40mmと言われました。
15年ほど前に初めて腹部エコーをした時から胆石はあったが、石が動いてほしくないです。
お盆の時に3年余メインで使ってきたミニPCの調子がおかしくなり、中古のWindows11PCを買いました。
調子が悪くなったミニPCは、Ubuntuをインストールしました。たまにフリーズするが、ハードの問題とは考えていませんでした。
Windows11とUbuntuの2台のPCが使えるようになったと思っていたが、UbuntuをインストールしたミニPCはやはりハードの故障でした。2日前から不具合が出るようになった。故障箇所は電源ユニット、電源ボタンを押してもPCの電源が入らないのです。ただ完全に壊れたわけでなくまだ前段階で、コンセントに挿したブラグを抜いて挿し直すとPCの電源が入るのです。一手間余分な作業をすれば、電源が入りミニPCはまだ使えます。
いずれ使えなくなると思いますが、それまでUbuntu機として使い切るつもりです。もう寿命が来ているので修理するつもりはない。電源ユニットの故障と言ってもミニPCだからACアダプターがこれにあたると思ったので、アマゾンで新しいものを買い、交換しましたが、症状はまったく変わらず1,300円損しました。
PCがフリーズし、原因はWindowsの破損と思っていたが、電源関係のハードの問題です。具体的には不明。中国製のミニPCだから、こんなものかと思います。3年間使えたので、文句はありません。
お盆に突然、ミニPCが使えなくなり、その替わりに中古のWindows11PCを買いました。快適に動いており、特に問題がありません。
調子が悪くなったミニPCは、Windows11が再インストール出来ず、Ubuntuをインストールしました。問題なく動いていますが、たまに原因不明のフリーズがあります。
Windows11機とUbuntu機の2台のうち、どちらがメインかと言えば、もちろん中古PCのWindows11機です。ただWindowsアプリが使える優位性だけでほぼ互角です。
しかしどちらをよく起動するかと言うと、文字の見やすさからUbuntuに軍配が上がります。
Ubuntuはフォントに「Noto Sans」を使っており読みやすい。そのためUbuntu機を使うことが多い。Windows機もNoto Sansにしたいが、面倒なのでとりあえず拡張機能の「やっぱり Noto Sans」を入れて対応しています。
Windowsでないと困るのは、年賀状の筆王と確定申告ぐらいだけど、Ubuntuは取扱が難しく安定性を欠くため、Windows11機をメインにするしかありません。
お盆中にメインで使っていたミニPCのマウスポイントが動かない。画面が固まった。なんともならないから電源ボタン長押ししたが、電源が切れない。やむなくコンセントを抜いてPCの電源を切った。
これが今回のトラブルの始まりだった。でも深刻な事態とは考えていなかった。
事態はだんだん深刻に。時々調子のいい時もあったが、フリーズ発生の回数が増え、ブルースクリーンが出始めた。OSのインストールをするも途中でブルースクリーン、インストールが出来ず。
これはハードの故障と考え、その時点で中古PCを発注した。Windows10の予備機があるから、急ぐ必要はなかったが、故障なら直せないと判断し早く発注した。
でも結果的にミニPCはハードの故障ではなかった。念のためubuntuをインストールしたら、そこそこ動くではないか。最初はubuntuが不安定だったためハードに問題があるかと思ったが、次第に安定し原因はハードではなくWindows11の損傷だった。
PCの回復システムが使えないから、USBを使って外部からWindowをインストールしようとしたが、プロダクトキーが残っておらずインストールが出来ず。ただしその後にプロダクトキーらしき番号が見つかり、Windowsの再インストールの可能性が残っている。今は必要性がなく実施を見送り。
新しく買った中古PCはWindows11で問題なく動いており、ミニPCはubuntuのままで問題がない。
Windows11の再インストールについての知識があったならば、ミニPCを復活できたかもしれない。これまでハードの故障しかなくWindowsの破損は初めてだったので対応が出来なかった。
お盆の時に発生したPCトラブルがやっと解決しました。
メインで使っていたミニPCのWindows11が大きな損傷を受け、使用不可になったので、急遽中古のPCを買いました。届いたPCはWindows11がインストールされており、ふつうに動いたが、CPUが第7世代でWindows11非対応のものでした。この先を考えると問題があるので返品し、CPUが第9世代でWindows11対応のものに買い換えました。中古品でもなんのトラブルもなくふつうに動いています。
トラブルで使えなくなったミニPCは、ubuntuをインストールし、軽快に動いています。Windowsのアプリが使えないのは痛いが、ブラウザで動く範囲なら特に支障はありません。
これまで予備機として保有していたWindows10PCは、サポート切れ間近で使い物にならないのでubuntuにしました。HDDのためubuntuでも起動に時間がかかりすぎるため、ますます使い物にならなくなりました。
急に襲ってきたトラブルでしたが、写真など重要なデータはクラウド保存してあったので、データの損失はわずかで済みました。MicrosoftのOneDriveが勝手に余分なバックアップを始めたのが、煩わしかった。OneDriveを削除するのに手間がかかりました。
3台のPCのうち2台は、ubuntu機だから予備機にならないが、壊れるまで使っていきます。
お盆中に起こったミニPCの不調はなんだったか。機器の故障と判断し、新しい中古PCを買ったが、ハードの問題ではなさそう。
どうもWindows11が壊れたみたい。Windows11をあきらめubuntuをインストールしたらふつうに動くのだ。ubuntuの初めは不具合が多く、これをミニPCの機器故障と思い違いをしたが、落ち着いてくると正常な動きになった。
これならミニPCは、問題なく元のWindows11に戻せると考え、実行したら、お盆の時と同じ症状が出た。Windows11の起動ディスクを作成しインストールを実行したら、ブルースクリーンが出てインストールできなかった。プロダクトキーが見つからないと出た。これでは再インストールは難しく、ubuntuを再びインストールした。ubuntu機として使うしかない。
一つ不満がある。PC起動後にubuntuとWindows Boot Managerの選択肢が表示される。その分余分に時間がかかる。でも削除が難しく我慢するしかない、起動自体は早いので十分使える。ブラウザを見るだけならubuntuでいい。
Windows Boot Managerは、Windowsのインストールやシステムの復元プロセスが中断または失敗した場合に現れるみたいだ。