2020年2月5日水曜日

レコーダーでは画質を下げて録画、DIXIMでは「オリジナル」設定

私は、耳が遠いのか頭が悪いのか、テレビを見ていて時々意味がわからない時があります。

例えば大河ドラマ、ほかに歴史物の番組などです。漢字を見るとわかるが、耳で聞いただけではわからない言葉があります。それで字幕付きで見ることがあります。

DIXIMを字幕付きで録画再生するには、画質選択は「オリジナル」が要件。
しかしレコーダーの録画を高画質で行い、「オリジナル」選択で再生すると、画像がカクカクして見られないことが多い。

そのため、字幕付きで見たい番組の時は、レコーダーの録画画質を5倍まで落として録画します。すると、オリジナル再生でもスムーズに再生できます。反対にレコーダーで高画質で録画して、Diximで画質に落として再生しても同様ですが、こちらの方法では字幕が出ません。

そのため、レコーダーでは画質を落として録画し、DIXIMでは原則「オリジナル」再生しています。

2020年2月4日火曜日

トイレの電池交換

昨日の朝、用足をしてシャワー洗浄のボタンを押したが、反応がありません。

あ、これは電池切れだなとすぐにわかりました。というのは以前同じことがあったからです。

困ったのは壁リモコン。どうやってハズすんだ。ヘンに引っ張って壊れると困ります。恐る恐る上のほうに引き上げるとリモコンがハズレました。

乾電池は、単3が本入ってました。電池残量を調べると1本は残量ゼロでした。不思議なのはもう1本はまだたくさん電池が残ってました。1本だけ交換しましたが、なぜ残量にこんな違いが出るのか不思議です。

今のトイレは2013年8月に改装し、2015年8月に電池交換しています。 次の電池交換は5年後かな。

2020年2月3日月曜日

Google Chromeの拡張機能「Create Link」

今年のお正月からブログを書き始めました。

ホームページを見ていて、これはいい、自分のブログでも紹介したい時があります。
単なるコピペなら簡単ですが、同時にURLもコピーしたいとなるとちょっと厄介。

これを簡単にできるツールがないか探すも、なかなか見つからず。
時間がかかったが、やっと見つけたのが「ヨッセンス」のページです。ありがとうございます。

「ヨッセンス」のページ

使うのは、Google Chromeの拡張機能「Create Link」です。

2020年2月2日日曜日

DIXIMはトラブル時の対応が難しい。

DIXIMでレコーダーを再生して見ています。
月曜日からトラブルなく、1階のレコーダーの録画番組を2階でも見られました。少し変調を示したのは水曜日の深夜からです。寝室のFire TVでDIXIMを見ていたら、再接続、バッファリングを繰り返すのです。
理由はわからないが、深夜によくあります。時間ではなく場所の問題でWifiの電波が弱くなるかもしれない。

朝起きてFire TVのDIXIMを起動しましたら、認証せず録画が見られない。レコーダーの無線LANが切れているわけではない。次に書斎のパソコンとFire TVのDIXIMでもやってみたが、やはり認証しない。3台すべてが認証しない時は、たいていレコーダーの無線LANが切れている時ですが、今回はつながっていました。

もう一つ、レコーダーをつなげてある1階リビングのテレビも、ホームネットワークにつながり、使うことはないがレコーダーの録画が見られます。それでもやってみたがダメでした。DIXIMに起因するものではない。レコーダーの無線LAN接続は正常であり、録画番組の一覧は表示される。認証されず録画ファイルをダウンロードできないのだ。

原因を探るため、レコーダー、ルーター、Wifi中継機の順で再起動しましたが、状態はかわらず。このままDIXIMで録画再生ができなくなるのではと不安になりました。金曜日の午後4時、レコーダーのLAN接続の状況をみると5GHzアクセスポイントがふだんより電波が弱かったので、2.4GHzにアクセスポイントを換えたら、認証されるようになりました。

アクセスポイントを変更したから回復したのか、わからない。これまでの経験では1日ほど経つと、自然にもとに戻っていることがありました。レコーダーのサーバーが原因か、Wifiの通信環境が原因か、今回も原因を特定できないまま回復。

2020年2月1日土曜日

「豪ドルタイプのスイッチ円定期預金」は失敗の可能性が濃厚

1月29日に預入れした「豪ドルタイプのスイッチ円定期預金」は、失敗の可能性が濃厚。
買ったオーストラリア国債が大幅に下落し、豪ドルでは、痛い目にあって懲りていますが、またヘマをやってしまいました。

しかし、半分予想されたので、最低預入金額の10万円にしたのは正解でした。儲けるより、スイッチ円定期預金を勉強のつもりで預金しました。

豪ドルの特約レートは73.87円で決定。
<「特約レート」は、預入日における預入通貨(円)と特約通貨(外貨)間の実勢為替レートに準じて当行が定める為替レートです。>とあります。預入日の午前中の実勢レートに近いが、決定のプロセスが不明。

1ヶ月の定期預金で、満期日の3営業日前に判定があり、73.87円より上がっていれば、年利6.5%の利息と元金が日本円で戻ってきます。反対に下回っていれば、利息は日本円でもらえるが、元金は豪ドルで戻ってきます。下がった豪ドルを日本円に交換できないから、豪ドルが上がるまで預けておくしかない。

ずっと下がり続けていた豪ドルも昨年9月から回復基調にあり、また米中貿易協議が一段落したので、試しに豪ドルタイプを選んだが、時期が悪かった。新型コロナウイルスの影響がここまで出るとは思わなかった。
オーストラリアは立て続けに政策金利を引き下げていますが、あと2回引き下げ、0.25%にするようです。それまでは豪ドルの上昇は望めず。

豪ドルは持ったら、3年は持ち続ける覚悟をしなければいけませんね。

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