函館の旅行中、気持ちが悪くなり、乗り物の中で吐いたらどうしようかと心配した。
幸い吐くまでの状態でなく助かりました。昔タイに行った時に象に乗り、怖くてしかたがなかったことがあります。その帰りの飛行機の中で気持ちが悪くなり、大変な思いをしました。その後二度飛行機に乗ったが、気持ちが悪くなったことはなく、機内で気持ちが悪くなることは想定外でした。
それより心配だったのは耳です。気圧の差で耳の状態がおかしくなると思っていました。これは、しばらくすれば治るのであまり気にはしていませんでしたが、こちらは予想に反してなかった。
どうして耳が気になるか。9月から10月にかけて耳管開放症になり、たびたび耳の状態が悪くなった。そのため飛行機の中で間違いなく耳が詰まる症状が発生すると思った。しかし起こらなかった。「耳が詰まる。自分の声が響く。呼吸音が聞こえる。」など症状は同じだが、原因が違うのでしょう。
耳管開放症は暑い時汗をかきながら草取りをし起こりました。原因は水分不足か。ただそれだけではない。知り合いの車に乗せてもらい猛スピードを出されると耳管開放症が発症した。恐怖心も原因になるか。
気圧差で山に登ると間違いなく耳がおかしくなります。耳管開放症はこれと関係があるものと思っていたが、特に関係はなさそう。
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