1万5千円程度の中国製のAndroidスマホを買いました。
iPhone12miniを使っており、iPadもあるので、あくまでサブ機であり、できるだけ安いのが良かった。
1万5千円程度のタブレットは見つかるが、スマホは見当たらなかった。それがAmazonで見つかったのです。旅行先でiphoneへの充電に使いたかったので、バッテリーの大容量という言葉が目に入り買ってしまった。
激安だからすべてがいいわけではないが、必要条件を満たしていた。実際買ってiPhoneへ充電できたが、予想外に充電速度が遅く少しがっかり。旅先の緊急充電だから最低限でいい。買ってしまってから気づいても遅い。
AmazonのHPでそのスマホを見つけたが、楽天で購入した。今年に入ってからAmazonの出店業者に数回痛い目にあったからAmazonでは買いたくなかった。楽天はスマホのメーカーが販売していたたから、楽天に決めた。中国のメーカーは対応が良く好印象を持っていました。
ところがびっくり。クロネコから来たメールの案内を見ると、発送元がAmazonになっているではないか。何かの手違いか。間違いなく楽天に注文したのだが、発送元がAmazonになっていた。
購入先からは、前もって発送元が弊社の名前でない場合があるとメールで案内が届いていた。まさかAmazonになるとは思わなかった。
スマホは予定時間ギリギリに家に届いた。初期設定はすぐできたが、本格利用は、そのメーカーが過去にマルウェアで大トラブルを起こしており、慎重に進めました。
5年以上前のことだし、もし今もそんなことをしていたら、その会社は存続してないはずだ。そう思って買ったのだが、やっぱり心配にはなる。
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