2021年4月13日火曜日

体の不安はなくなりました

左上奥歯の歯根膜炎は、完治したわけではありません。まだ恐ろしくてその歯で噛めない。根元の方に炎症が残っています。5月10日に歯科に予約してあるので、それまで様子見です。

顔のイボは3回の液体窒素でどうにか取れました。皮膚科に行って診てもらうか迷ったが、行かなくても大丈夫だろう。

ヒノキの花粉症ですが、テレビの気象情報でヒノキの花粉は峠を越えたと言ってました。昨年の3倍、平年並み。薬を飲んでいましたが、今年は比較的軽くすみました。

2021年4月10日土曜日

熱いものがズキンは歯髄炎でした

4月5日月曜日に歯根膜炎がほぼ完治しましたと書きました。

それから5日目の4月9日。次の日が左上の奥から2番目の歯の被せ直しをしてからちょうど1か月目になります。歯根膜炎は完治したと思ったら、お昼に出たスープを飲んだら、歯がズキンしました。

歯根膜炎で、歯が当たると響く、噛むと痛い、歯が浮いた感じ。そういう状態が1か月も続きました。この1年間で言えば、抜歯、インプラント手術、被せものの取り替えなどで、5回も歯根膜炎が発症しました。

この辛い辛い歯根膜炎。今回は、いつもの症状に加え、熱いものを飲むとズキンと感じるのです。歯根膜炎でもそういう症状があると書いてあったので、歯根膜炎が治れば解消かと思ったら、またズキンが起こってしまいました。

ものすごく不安になり、夜調べました。歯科からその歯は歯根が複雑で神経の一部が残っていると言われました。もしかすると歯髄炎ではないかと思ったら、どうもそうみたいです。

歯髄炎は虫歯が神経まで達して起こる炎症ですが、それ以外でも外からの刺激でも起こるようです。可逆性歯髄炎と不可逆性歯髄炎があり、私の場合は一時的なものと思われます。ただし落ち着くのは数日から数ヶ月と個人差が大きいようです。これが収まれば、本当の完治ですが、いつになるのでしょうか?

2021年4月6日火曜日

信用金庫で腹が立つことが

4月です。固定資産税を納付しなければなりません。今年は、夫婦共有の家のほかに父から相続した分の相続税を払わないといけない。額が大きくなりました。

通知書は2通。近くの信用金庫から口座振替で払うことにしました。そのため、信用金庫に依頼書をもって行き、来年から口座振替ができるよう手続きしました。今年分は口座振替ができないため、預金からの引き出しで対応。

ついでに定期の満期取扱の変更をしたいと思った。驚くことにこれができなかった。満期時に自動継続になっている3年定期が2通ありますが、普通預金並みの利率で定期の意味がないので、満期時の取扱を変更したいと窓口で言ったら、「出来ません」と言われ腹が立ちました。

信用金庫連合会のATMの取扱説明書を読んだら、一定額以上は窓口で申し込むと書いてありました。だから窓口に行ったのに、出来ませんとはどういうことだ。(その信用金庫の事情でしょうが。)別の人に替わってくださいと言うと、替われないというから、あっちにいる男性に替わってほしいと言ったら、その人が対応してくれました。

そこの信用金庫では、定期の満期時の取扱変更ができない。解約しか方法がないと言われました。責任ある人がそういうなら出来ないことはわかりました。

私が腹を立てたのは「出来ない」と言うのではなく、ほとんどの金融機関がやっていることだから、「当信用金庫ではやってません」と言うべではないか。多くの金融機関がやっていることなのでただ「出来ない」というのでは客への説明になってない。無能な担当と話してもしかたがないから、ほかの人に替わってほしいとなります。

家から一番近い金融機関だから口座を設けましたが、残念ながらやっぱり「信用金庫か」となってしまいます。

2021年4月5日月曜日

歯根膜炎がほぼ完治

左上奥からの2番目の歯根膜炎ですが、被せものを被せてから3週間と5日経ちました。ほぼ完治しました。

夜は1週間ほど前から良くなり、朝も症状が改善。歯が浮いたような感じがなくなりました。下の歯と当たると響いたり、強く噛むと歯が沈む感じがしたが、これもなくなりました。あとは、本当に固いものが噛めるかどうかだ。

この左上奥からの2番目の歯根膜炎は、非細菌性の炎症です。被せものの取替で起こった物理的なダメージによる炎症です。だから完治すれば再び発症することはないと思います。

左上奥歯の痛みは5年ほど前からあり、歯根膜炎と認識したのは2019年10月からです。
問題の歯は3本。左上の奥から2番目、3番目、4番目の3本の奥歯に問題がありました。いずれも治療歯で2番目と3番目は被せものが連結してありました。

この3本の中で状態が一番悪かったのは4番目でした。虫歯が進行し歯槽骨が相当消失してました。インプラント手術の際に骨の増成が必要でした。しかし完全に神経を取った歯だったため、歯根膜炎の症状の自覚はありませんでした。

左上奥から2番目と3番目は被せもので連結されていました。理由は不明だが、歯根が複雑で神経を完全には取り切れていないため、歯が動いて痛みが出ないように補強したのかもしれない。しかし結果は、連結が汚れを助長し3番目の歯根を虫歯にした。そして連結した2番目は歯の揺れで歯根膜炎が起こり、神経が一部残っていたため噛むと痛かった。3番目も被せものと土台を外す時信じられないほどの痛みがあったので、おそらく神経の取り残しがあったと考えられる。

2番目の歯の歯根膜炎は、毎回同じ症状が出たが、今回はいつもと違った症状が出ました。熱いものを食べると時々しみたり、ズキンとします。被せものをセラミックからメタルボンドに替え、熱伝導がいいためか。インプラントのうわものを載せた時でもあり、これが一番の心配でした。この違和感も徐々に減ってきました。まだ少し炎症反応が残るので、強く噛めません。それができれば完治です。

歯根膜炎を治したいと思い、インプラントを決めたのに途中5回も歯根膜炎が起こり、一時期噛むことが出来なかった事態に。そしてインプラントの取付を終えても歯根膜炎のままでは本当に心配でした。
本当に悩みましたが、この歯根膜炎は細菌の感染によるものではない。また歯根に神経が一部残っているために痛みを感じるもので、自然治癒する。不要な心配は必要ないと考え、我慢してきました。

2021年4月1日木曜日

顔のイボの液体窒素、3回目

左目の下に出来た顔のイボです。皮膚科に行って液体窒素で冷凍凍結して取っています。

最初が2週間後にカサブタになって取れました。皮膚科に行くと、まだイボが残っていると言われ、2回目の液体窒素です。

今度は1週間でカサブタが取れました。そして皮膚科に行くとまだ少し残っていたので、また液体窒素を塗ってもらいました。今度カサブタが取れて、膨らみがなかったら来なくてもいいと言われました。

これまで二度顔のイボを液体窒素で取ったことがありますが、いずれも一度で終了でした。今度のイボはちょっとしつこいですね。

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